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前回のレッスンでみつけた都合の良い曲をレパートリーに固めてしまう練習の日になりました
<夜空ノムコウ/SMAP>は3つ下げ、<MyRevolution/渡辺美里>は2つ上げで歌ったのですが……前回ほど上手くは歌えませんでした
これは、トレーニングをして、歌うレンジが整った後で歌ったのでラクラクとこなせたワケです。つまり、歌詞を見て歌おうと思った時点で負けてしまうのです……やるべきテクニックやを正しいタイミングで発動することの方が大事なんです。
歌おうとする前に、それなりの意識を作ることも必要です……パッチギや岸和田愚連隊でしょっちゅうでてくる”ガンを飛ばす”ような意識に似ています。チョット苦手なジャンルの行為でしょうが、思いついたときに1人でやってみて下さい。もちろん、フレーズによって、ガンを飛ばす高さや距離を調整する必要もあります
<マイレボ>の歌いだしのカウントのコツは忘れないようにして下さい
また、2つ上げだと最後までもたない感じですので……次回、1つ上げでやってみましょう!
<夜空>の方は、なんと言っても、歌いだしの♪あ・れ・か・らの語をどういう方向に歌うかがイチバン大事です
”あ”自体が爪先で弾くようにして上行させることが必須、”レ”も上行させて”か”が額の高さに持ち上げるのが一苦労デスが……この”か”が頭部の響きにできれば、そのあとは上手く上がってくれるはずです
そして、そこで”座布団をまわす”タイミングで歌っていく練習をしてきたのですが、実際にはこのタイミングが判らないようです。
memo
1・25
2・15お休み
8日カラオケ
今日のレッスンでは、とっておきのレパートリーがみつかりました!
明日カラオケ大会が急にやってきたとしてもOKってなくらいに歌える曲で、バンザ~イってなもんですッ!!
最初は、安心して歌える音域の<Squall/福山雅治>を練習していたのですが……最後のフレーズを歌うところで、イマイチ声がアガッテくれず、ホントこの部分だけのことなので、ちょっとおしい気もしたのですが、今年最初のレッスンですし、年末年始の加減でしばらくレッスンが飛んでしまったこともあり、ここは快調に行きたいところ、この日のレッスンの最後には良いイメージが持てるようにしたいなって思うところです
で、カラオケ定番中の定番<夜空のムコウ/SMAP>を歌ってみることにして……
まずは、原曲のキーで、五線譜内を縦横無尽に歌えるようにするためのエチュードとしてこの曲を使った後で、本来Robertくんが歌うならこのキーがベストっていう高さに変えて歌ってもらいました。
3つ下げで練習しましたが、3つ、もしくは4つくらい下げたキーで歌うとラクラク、しかも本来の自分の声で歌えているので、かなり安定した歌唱が可能になるようです。
この曲を歌っている最中にフッと頭に……このキーなら、女性の曲を歌うのに適しているなぁ~と(確かに過去にも思ったことはあるのですが)よぎり、パッとイメージしたのが<My Revolution/渡辺美里>でした。若干、女性が歌うのには上下の音域をたっぷり使うため難儀する部分もあるのですが……それが、Robertくんの本来の音域にピッタリくる可能性アリアリです
で、さっそく試してみたら……世代的にも時代的にもこの曲はよく理解しているので、難なく歌いこなせてしまいました。一応、試しに五線内に収まるようにキーを上げて歌ってもみましたが、そんな必要はなさそうです。原曲キーがイチバン上手く歌えています
確かに、教室に来た時点でコレは歌えなかったはずですが……あれこれ練習してきたので、声のゾーンの移動にも慣れてきた今日この頃、この曲を歌うのはタイムリーだったようです。新年早々幸先がよさそうです!
もちろん、もう少し高いところで歌う必要もありますので……音域の確保のための練習は継続していきますよん♪
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私にしては、珍しく……予告していた<Squall/福山雅治>で練習です
この日、この曲を練習しておいてヨカッタです。
身体の丹田という部分の使い方と使うタイミングについて説明してみましたが、上手く理解してもらいやすい曲だったようです
丹田は、さらに背筋と連動させるとフレーズを歌いやすくもしてくれますし、高いところに挑みやすくもなってきます
練習中にも言っていたのですが……曲のレッスンレポートは、コレ以上に書かなくてはならないような特記事項がアリマセンのです
それほどに重要なテクニックを手にした次第です
で、このテクニックを使って<ロード/The虎舞竜>を歌ってみました。
フレーズの歌いハジメと、終わりにこれまで歌いようが無かった状態だったのが、しっかりとした意識で歌えるようになってきたのは大きく上達したと評価できるはずです。これが自信につながってきます
談話する中で、やしきたかじんやシャ乱Qのツンクの歌い方に触れることになりましたが……<Love is over/欧陽菲菲>は、たかじんの男性版もあるはずなのでおいしいネタなのでちょっと練習しておこうという話しになりました!
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<アジアの純真/Pufee>をカラオケソフトでおさらいするところからはじめました。
ほぼ景気良く歌い進めてはいたのですが……若干ピッチの悪いところがあり、ほんの少しのことで修正できるはずなのですが、まぁ自力では抜け出させそうにナイので、アドバイスしてみました
歌いだしの歌詞を胸元に持ち帰って来ないこと
響きを前に倒す……ちょうど、マージャンのロンっていう感じです
この方法で、スグさまピタっとした音で歌い出せたので……大成功です。このテクニックは、次回までしっかり覚えておいて欲しいワケです。
で、同系統の曲ながら……なかなかスッキリと歌い進めなかった面のある<田園/玉置浩二>にもこのテクニックを早速持ち込んでもらったら、かなり調子よく歌えていて、本人的にはとっても気持ちよさそう&満足気な感じでした。
毎度毎度のレッスンでは、できなかったポイントを思い出したり数えたりしていたことでしょうが……今日の感覚こそ覚え込んで欲しいことなんです。できなかったことより、できたことを無意識にでもできるようにするほうが懸命です
まだ音域が整っていないので、女性の曲(若干狭い音域ですので))を中心に、夢の中へ、TOMMOROWなどアレやコレやと試してみましたが、取りあえずユニセックスな曲ですので実際のカラオケでも使うことは可能です。今イチバン大切なのはドライブ感デス。考えたり、戸惑ったりすることなく、ガガガガっと歌い進める感覚が身に付きはじめています
で、それとは別系統の練習になりますが、カラオケ現場ではとても人気のある<Squall/福山雅治>を歌ってみましょう!!
抑揚の練習には、前回予定していた<揺れる想い/ZARD>も忘れず歌うことにしましょう。。。
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ズンズン歌い進むという感覚を身につけることのできる曲<アジアの純真/Puffy>を歌ってもらいました。
最初は原曲キーで、おおまかに歌えることが確認できましたので3つ上げで歌ってもらいました
<アジアの純真/Puffy>……レッスンに取り上げるまでは思いもしなかったのですが、失敗しにくい曲です。曲自体がユニセックスなのもありがたいことです。
3つ上げで歌ってもらっているので、肝心な箇所の直前でトンガルことを先にやります。歌詞を言おうとするより何より先にトンガッテこそ成功です。天井を突き破るほどにトンガっちゃって下さい
そして曲が鳴り出した際の"意外性"でもウケルに決まってますし、なんといっても誰からも愛される楽しい曲がこんなに歌えてしまうという状況が優越感を覚えさせてくれるのも楽しみです
脳の話をしましたが……ちゃんと整理していませんがメモはここにあります
ラリルレ歌唱法で<神田川/南こうせつとかぐや姫>を歌う時、歌詞を思い浮かべてはダメです……音だけがスルスルっと上がって行くことが第一にすること……つまり口笛でメロディを吹くような感じです
音楽に触れる最初から言葉を頼りに曲を聴いてしまっているというところに弱点があるようです。
こうなると徹底して、曲を聞く際には歌詞を聞かずに、メロディを聞くようにして、(母音が出ないようにするため)鼻歌でのみ歌うことが必要なようです。
♪何も怖くなかったを歌う際には、一個ずつの音を歌っている間には音がブレねいことを心がけて下さい、腹筋を使って一個ずつ歌うとイイようです
メロディの振幅を歌う感覚をつけるために……次回、ZARDの揺れる想いを練習しましょう
この曲のメロディを嗅ぎ出してくるという宿題を出しておきました。
予定していた<神田川/南こうせつとかぐや姫で、システムを身に着けて歌いやすくする練習をしました
5回ほど同じフレーズを歌い続ける曲というのも珍しいのですが、歌詞のせいなのか、ちょっとした符割りのせいなのか、それを感じさせない曲です。
で、この同じことの繰り返しを練習するうちに、歌詞によってメロディがブレないように特訓できてしまうワケです。
もうヒトツのパターンでは、1オクターブの跳躍を練習させてくれます。ミからミへの移動です。
お臍のあたり ~ 胸 ~ 頭部を越えて腕を伸ばしたところにまでイッキに持ち上げるのですから、低い方の"ミ"の音を歌うと同時に高いほうの"ミ"をイメージしないことには間に合いません
ということで、ここではバスケットのダンクシュートのタイミングを借りました!
<酒と泪と泪と男と女/a>/>を歌ってみることにしました河島英五この曲もまたシステムを練習させてくれます。
メロディや歌詞に影響されず、ソーーーラーーーシーーードの進行方向を守りながら歌います♪飲んで~の"ん"や"で"の処理についても練習しました
しばらくレッスンが飛んでしまいましたので……今日は、どれくらい歌い方を覚えているかを確認することにしました
まずは、<TRUELOVE/藤井郁弥>から歌うことにしたのですが……どうしても、端から歌って行くことに気が行き、やらなくてはイケナイことへと気を向けるんだと思い出すのに時間がかかってしまいました。コレがイチバン大切な要素です。歌おうとすること自体が邪魔をしてくれます。
思い出し、歌詞を歌のうことより歌う方向を作り出す意識を自分自身が発動することを覚えましょう。おしゃべりするラインではなく、発表する方向です
音が少しでも高く開いて行く場合に必要な作業は……川を渡る時に足を広げるタイミングと同じです。
次のフレーズへとつなげていくことによって、ボリュウムを出し、はずみをつけて最高音に届けるようにしましょう
<桜坂/福山雅治>もおさらいしてみました……2つ下げで歌うと、上手くコントロールできるようですが、いきなり原曲キーに戻すと、どうも具合が悪く、1つ下げだと8割がたクリアー
なるほど、この曲を十二分に練習していくことで実力を上げていくような練習も"今"必要なようです。
今日の練習では、歌う前の用意に気を配りながら歌うことを優先させて練習してみました
<桜坂/2つ下げ>では、やるべきことが全部用意できていたので……ここは、どんな曲を歌う際にもゼッタイ死守しましょう
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新曲選び……追加で記載の予定と言った矢先に
<神田川/南こうせつとかぐや姫>を歌ってみる案が出ました
この曲を練習することは、結構強い味方になってくれるはずです
一週空いたので、カラオケで<田園/玉置浩二>を復習
まだ、歌いだしてみると相変わらずピッチが悪く喉に落とした声を使ってしまう癖が出てしまいました。
<田園/玉置浩二>のおさらいからはじめることにしました。
あ、まだちょっと本来のメロディの下に母音が出てしまいます。。。。
とは言うものの、少々のアドバイスで修正ができるようにはなっています。
これの時間が短くなるだけでOKです!
で、今日は……歌うことを考えるより前に必要な準備についてアドバイスして行きました
まず歌歌う前に、音を掴みに行っておくこと……手を差し出したところで歌う意識(コンサート会場などで、警備員がファンを静止するような感じ)
歌いながら、高いところに出ようとするのではなく……すでに出ておいてから、そこで歌う用意をしておきさえすれば、そこで母音抜きのウィスパーで歌詞を添えれば、スマートに歌えることになるはずです
<桜坂/福山雅治>
歌詞を歌わないで、ほら貝を吹くようにメロディを作っていくことを優先させて下さい
この曲の場合♪きみがいたの前や♪この街での前には、二拍休みがあるのですが……ここでこそ、トントンとよじ登っておく必要があります。
いろんな曲でも役に立つ方法ですので、身につけてしまいましょう
カラオケで<桜坂>を歌ってみましたが……歌いだしの♪きみよが落ちすぎてしまいましたが、その後は、ほぼ順調に歌えるようになっていました。
この歌えた時の感じを覚えておいて下さい!
あぁ~えないけどは伸ばしている間が音の高さを保てなかったのですが
あもぁも母音ですので、仕方の無いことです

<田園>は、本日の予告レッスン曲でしたので予習をしてきておいてもらいました
まだまだ、五線いっぱいの音域を獲得していないので、平行して早い時期に歌いなれることのできる曲をゲットしたいと考え、この曲を予定したのですが……
ラクな音域でと考えたことが裏目に出ました。前回までに練習した声ではまったく歌えないというか、歌い方を重い出せない様子、しばらくの間元の木阿弥状態になっていまいました
ところが、
母音を抜く練習をするために、ひそひそ話をするようなウィスパーで歌詞を読む練習を始めたら……あれ?っとなったのですが、子音だけでの朗読が簡単にできるようなのです。コレって、教室にやてくる人には結構苦手なはずなのですが。。。
と思ったとたん、前回同様の声を使ってこの曲を歌いだせました
どうやら、子音の下に母音をつけるタイプのようで……子音の上部に母音を軽くのせられれば、理想的に歌い出せることが判明しました。ちょっと例外的なタイプのようです。
ほかに何か手ごろな曲はナイものかと楽譜集をめくってみましたが、あまり適した曲がみつからず……<愛は勝つ/KAN>で練習してみることになりました。
あちらこちらに修正が必要な箇所はあるものの、なんとか最後まで歌えるようになりました。
ただし、高いゾーンが続きだすと、ちょっと酸欠っていう感じになってきます……やはり、この曲の手前にあるような曲を練習しないとこのゾーンで歌うことに慣れられないっていうことのようです。
次回、今日の曲のおさらいが中心ですが
思い切って<桜坂/福山雅治>と<島人ぬ宝/Begin>に進んでみましょう!島人ぬ宝の方は2つ3つほど下げて歌ってもらうつもりです
よりよく歌えるようになろうとすると、どうしても音域を広げる練習に比重がかかってしまいます。
しかし、その一方で歌うこと自体にも慣れていかねばなりません。歌える曲があってこそ上達できるものです
で、前回相談の結果、<LoveLoveLove/ドリカム>を歌ってみようということになりました。
予告どおり<轍~わだち~/コブクロ>の練習に突入です。
この曲の練習では、歌おうとすることよりも、曲のどこでどんなシステムを用意するかっていうことをマスターしてもらいます。
まず、最初の♪そんなにとおい目をしてっていう部分では……同じ音続きますが、そ↓んな↓という歌い方になってしまいやすく、"そ""ん""な""に"がキチンと列挙されるように歌うことが大切です。これがナカナカ難しいのですが、いったんコツをつかめれば、もう大丈夫です。しかし、こんなの気づきにくいポイントですよね!
一つずつの音を補正していく意識を次に来るフレーズでも適応して下さい
♪轍さえの部分では、一個ずつの音を利用して、次の音を作っていく練習です。
"ワ""ダ""チ"がすでに和音になっているので、一個飛ばしで駆け上がります、"さー"が頂点の音デス、この後は……"さー↓""えー↓""も~↓""なー↓""くー"といった特殊な歌い方を覚えましょう。音を正しく歌うことを優先させましょう
<Message/福山雅治>は、おさらいしました
いろんな要素が入ってる曲なので、次々にやらなくてはならないことを思い出すのも練習の内デス
結果、♪せったい、突然、ぜんぜんに騙されました
言葉を言おうとした時点で音はゼッタイ上がりません。先に音をみつけること……かなり脳天のところで変な声を出そうとすることが必要です。
"ゼッタイ"にしても"とつぜん"、"ぜんぜん"共に最初の語より次の語が下がり戻るのが喋り言葉としての宿命です。これにさからい、"ゼ"より"ッ"や、"と"より"つ"が上がらなくてはならないっちゅうのは、ホントふざけてみるしか手はないのかも知れません。。。
この曲の練習としては、この部分に尽きるかも知れません
もちろん、ほかの部分に練習する要素もあるのですが、ほかの要素に関しては案外クリアーしやすく……このサビの部分がかなり難しいというのが実態です。ガンバリましょう!
ほかの部分のエチュードとしては、いきなり押し倒して歌おうとせず、先に手を出しておいて「ズッ」と引き抜くイメージで歌えるようになれば、イッチョ前デス
レッスンは、どんどん進めて行きます。次回<Love Love Love/ドリカム>の予定です。
現在練習している曲は、元々低い声で話すRobert君にとっては、かなりキツイゾーンであることは間違いありません。どんどんこの高さで歌って高さになれることも必要ですが、楽な高さで歌うことの気持ちよさを覚える必要もありますので、ここはインターバルを取るつもりで、この曲を選びました!
前回、体験レッスンの時に歌ってもらったら……1オクターブ低く歌ってしまうという状況に陥ってはったので、その日のうちに"声の引き上げ(正しいゾーンで歌えるようにする)"をやっておいたら、今日のレッスンではちゃんとその声の使い方を覚えていてくれて、ススッと歌え出しました。
しかし、中間部のゾーンより上げることに意識が行きすぎて、逆に上ずったりもしてしまいました。反対にカラオケ伴奏で歌ってみると、今度は上手く浮き上がれなかったりしちゃいましたが……ま、最初はこんなもんです。段々に歌うゾーンを自分で見極めていけるようになれば良いことですし、いろんな曲を練習していく必要もこういうところに理由があります
この曲を練習した効果は、追々ほかの曲を歌う際に役立ってきてみれば解ることなのですが……今すぐに期待できる効果としては、やはり♪ぜったいの部分で同じ音が並ぶのを言葉のセイで落とさないように注意するテクニックです。日常会話の"ゼッタイ"の流れではナク、"ゼ"自体が上行して小さな"ッ"で下がらないようにすること。"とつぜん"や"ぜんぜん"に関しても、簡単に"と↓つぜ↓ん"ではなく、"ト↑ツ↑ゼ↑ん↑"と歌えるように、いつでも鼻を持ち上げて頭蓋骨まで開けてしまうイメージを発動できるようにする訓練の曲でもあります。
このゾーンにいつでも行けるようにすることが、今後歌う曲に即・役立ってもくれます!
次回、黄金メニューから<轍~わだち~>に取り掛かりましょう!
本来は、土日が都合の良い方ですが、お盆休みを利用してお訪ねいただきました。
メールでの問い合わせの際に、カラオケで歌うと音程が低いように・・・と書かれてあり、すでにカラオケ自体には参加されているようなので、どんな曲を歌っているのか尋ねてみましたら
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