
前日にやってきた緊急特別集中レッスンの話をしていたら

フェイシャルヨガを応用した歌い方で<島人ぬ宝/Begin>を歌ってみまいした
……歌う前に、意識を前方に持ち出しておく習慣づけで、
歌いだしてから発音が広がるクセを封じられればと考えています
"島人ぬ宝"で、そのやり方を試してみましたので
<風/コブクロ>で実践という形を取ってみました
この曲は、ずいぶん前にレッスンで歌ってはいましたが
……中途半端なままにしていたようで
曲の練習になってしまったものの、かなりイイ形になってきています
最後に<君がいるだけで/米米CLUB>をカラオケで歌っていきました
歌う前にっていうのも必要ですが……
どうやら、フレーズの最後をこそ引き上げてやる必要がありそうです。
その時点で次をどう歌うかという方向が定まっていることが重要
次回、もうちょっとこの方法を練習してみましょう!
似ている曲調の曲があるというか、歌っていて違う曲を歌いたくなる箇所が随所にあって、私には覚えるのが難しい曲でした
………毎度のことですが、知らない曲を教えております。。。。
前日までには、YOUTUBEで曲の確認はしておいたのですが、歌ったことのナイ曲なので翻弄されてしまっています
おまけに、付け足したように変化する部分のある曲、ココがなかなかに歌いにくい&つかみにくい曲でもあります
などとボヤキながらレスン進めていきましたが、なんとか最後までたどり着きました。しかし、高さも手伝って、やはり歌いにくいんですよね~
で、高音部にスムーズに挑めるように背泳と剣道の動きを利用するレッスンをこなしてもらいました
背泳の動きは、歌うのには理想的なポーズを生み出してくれます。
脳というのはこういった身体を引き上げて重心を保つことを基本姿勢として覚えられるのが10代半ばまでなんだそうですが……何もずぅっとこうした方向に引き上げ続ける必要はなく、サビの部分に上手く利用しさえできればOKですので、訓練続けてモノにしちゃいましょう
また、同じことを狙った方法ですが、剣道の素振り練習の方はカウントがピシっと決まり易いので、こちらの練習も続けましょう

「ネタ切れです~」という会話から始まりましたが……
そりゃそうです。カラオケ定番曲と言われるものの主だったところは網羅しちゃいましたもんね
で、前枠でレッスンした人が歌っていた<シスター/ポルノグラフィティ>の楽譜が目に付いたようで、この曲で本日はレッスンです。
もちろん、この曲も随分昔に歌っています。
とはいえ、まだまだ歌えなかった頃に取り上げていたはずですので……歌えるところは歌えるけれど、そうじゃない箇所は、そのままなはずです
確か、歌っているうちに方向見失っていた時代に練習していたのですが……すでに、そういう傾向はなくなっています。
あとひといきがんばって欲しいのは、メロディを自分から離したところで歌い広げていくこと。確かに以前よりスムーズに展開できるようになってはいますが、濁音には要注意です。常に濁音は薄めに鼻先の方にのがせるようになりましょう!
サビも歌い終わった後で登場する♪鐘の音からしばらくは、カウントが重要です……頼れる感じで伴奏がなってくれませんので、自力で歌い進む必要があります。直前から、自分にハッパかけていって下さいネ!
全体的には、何を歌っているのか意味不明になってしまう歌詞なのですが……場面場面には色合いも意味もありますので、それぞれの特徴を活かす歌い方に切り替えられるように瞬時に判断していくと平坦に歌ってしまうことから脱却できるはずです。

昼過ぎに教室にやってきて……約束していた"平井堅"の歌っているであろう楽譜を作っておいたのですが
残念ながら、プリンターのインク切れ等で印刷できず。。。
ほかの人のレッスンの合間に普段コピー機としてのみ使っているものをPCに接続してドライバーなどをインストール
で、こちらの機械で印刷しようと思えども・・・・動いてくれません、レッスンしながら説明書読んでいる間もナイので、作成した楽譜をモニターの中で見てもらいながら、その高さを確認しつつ歌ってもらいました
あっ、書き忘れていましたが<The Rose>の楽譜です。B♭の楽譜を用意してみましたが……平井堅がカバーしているキーは、ひょっとすると、もう1つ2つ低かったような覚えがあります。
YOUTUBEで彼の歌っている映像を検索してみたのですが、素人さん投稿の動画しか見つからず、ほんとうの高さが確認できておりませず、判然としない状況です。。。。
ベッド・ミドラーを4つ、もしくは5つほど下げたら平井堅になるかと思います
昨晩、カラオケ実習に参加いただき、じっくり歌いこんだばかり……本日は、ゆっくり気分で参りましょうということで、まずは反省会的、ワンポイントアドバイスからとなりました
教室で歌えるようになった曲でも、
もしかすると、マイクを持ってしまうと……無意識のうちに、そのマイクに向かって歌ってしまっているようなんです。
歌っているところにマイクを持ってくると、自然にマイクが声を拾ってくれる的ナ使い方になるようにして行きましょう
<TheRose>の日本語版<愛は花、君はその種子/都はるみhttp://jp.youtube.com/watch?v=Q-hWdeUlBZs&feature=PlayList&p=02063F82C463842B&index=0&playnext=1>を5つ上げで練習してみましたが……喉声を防ぐ措置(親指を前歯の裏に挿入指の付け根で顎の動きを制御)をほどこしてから、逆に4つ下げで歌ってみました。ほとんど裏声の声域で勝負します。
その後で、英語版で練習する際に……
お習字しながらメロディを歌っていく練習をしましたところ……今までに無いほどの正確な音程で歌いださはったのには驚きです。曲の流れを振幅の中で、後出しジャンケン的に歌うのを防げたらイイんだけどくらいの思いでこの方法を採用しただけだったのが、思わぬところでピタとはまってkれはったのでウレシイですネ!
歌いだしや、フレーズの終わりを膨らませてしまう癖が完全に押さえられていました。これは素晴らしいことです。とても美しく歌えていました
とは言え……正確な音の高さを把握する必要がありますので"平井堅"の歌うバージョンと"ベットミドラー"の歌うバージョンを下げた楽譜の用意をしなくてはなりません..........
そういえば、まだ河島英五の曲を歌ったことがなかったなぁ~ということで……<時代遅れ/河島英五>を選んで歌ってみました
基本、この曲を歌うのに適していますので、何もすることなく曲さえ覚えてしまえば良さそうなもんなのですが……この曲を使って歌い方を調整して行きます。
バスガイドのバックオーライ的な動きで、メロディを呼び込みやすくすることができました
歌詞と歌詞の間をつないでいくと困っている部分も持ち上がってくるはずです。フレーズの終わりで、まだ手間取る部分もありますが、……そこでこそカウントを取り続けることが必要です
カラオケ伴奏で歌う際に、非常にこの呼び込む歌い方がはまってきましたので
このやり方で上手く歌える効果が見れそうな……昔、練習していた<ALONE/B'z>を久しぶりに歌ってもらいました
かなりの高音域で歌わなくてはならない曲なので、大変な曲なのですが……ナカナカ理想的な声が出てきました。カナリ上手く歌えています。「やったるで!」的な意識がもうチョイ欲しいところですが、コレもカウントの取り方次第で決まってくるはずです!練習しておいて下さい

<情熱の薔薇/The blue hearts>のどこかで、ちょっと解らなくなる部分があるそうなので、修正してみました
で、ついでに……歌詞を歌っていこうとする癖のせいで、モサモサになるのもなんとかせにゃってことで、まずはこの曲らしく&このバンドっぽく連打しながら歌ってもらいました。
普通の曲と同じように歌おうとするアクション分がイラナイことを説明してカットしたところから歌いだせるような練習になったかと思います
サビのメロディがたった一回しか歌えないので、そこにポイントをあわせて……わずかな間ですがココこそシッカリ歌いましょう
<エピローグ/CHAGE>の場合は、決まったカウンをきっちり取る中で歌う際に……歌っていくのではなく、最初に歌う分の幅を決めてしまう練習をしてもらいました。前述しましたように歌おうとする分が探る感じになってしまいますので、体育館のマトを丸めたくらいのものをギュギュギュっと圧縮する中で歌ってちょうど良しデス
同じ方法で<レイニーブルー/徳永英明>も歌いました。ほぼ同じやり方でイケそうです
男性用の高さで<The Rose>の楽譜を作成しておきます。。。
前回のレッスンでもそうだったはずなのですが、あまりに高いゾーンで歌う曲なので……2つ下げにしました
おそらく実際のカラオケでも、これくらいは下がっている可能性"大"なんです
カラオケソフトの伴奏からメロディを抜いて歌ってもらいましたら……前段の部分を歌う際に、ちょっと心もとない感じがありましたので、少ない音数の伴奏でも気にせず歌い進めるように練習してみました。決心さえつけば大丈夫かと思います
身体(丹田と背筋)のつかいかたを思い出してもらった方がラクに歌えるようですし、母音も出なくなるようです

エンディングが高すぎるので最後までイケるかどうか不明なまま練習をはじめましたが
とにかく1番を丁寧に音取りしながら、ちょっとの不都合も漏らさず練習したところ
濁音を言おうとしてロスが起こっていましたが……その部分を薄く発音してもらっただけで、それ以降の音程がスッキリして持ち上がりやすくなっていました。これは、今後の大きな手がかりかも知れません
で、2番の練習にまでは進まなかったのですが……カラオケソフトを使って1番を歌ってみたら、案外スンナリ歌い薦めましたので、ついでになんとなく歌いこなしてエンディングまで持ち込めました。
ところがどっこい、エンディングはさすがに高い……最高音がC(高いド)です。3つほど下げ、符割りを分析練習して…取り合えず最後まで歌いきりました。
過去に誰もレッスンしていない新曲でこんなに上手くコトが運んだのはハジメテでした!
フレーズが途中で針路変更する口の癖がなくなってきましたし、メロディも……たゆたい・ひるがえる感じが出せるようになってきていて、自在に操って歌っているといった、この曲の特徴もこなせています
小椋桂のようにほかしながら歌うか美空ひばりに準じた歌い方にしていくかで……ひばり風にしようということで熱唱する傾向に作り上げてきたのですが、ひと山越えてしっかりしたラインが出てきましたので、それを基にしたやわらかい表現も加えていきつつ練習をしました。
ワンフレーズの中にポワ~ンとした歌い始めながら最後の語はしっかり云う、またはその逆などなど……で、<桜坂>なんかを歌うようなソフトな歌い方に変えていく方がムードに合っているはずです。これを基準の歌い方にしながらも、イロイロな表現を適材適所でやってみてください
memo
<レイニーブルー/徳永>を予定
最近みなさんにお奨めの<愛燦燦/美空ひばり・小椋桂>を歌ってみることにしました
で、いままでなんとなく5つ6つ上げたら小椋桂の高さになるんじゃナイですか?とかって言ってたのですが……音源を聞きながらちゃんと確認してみたら小椋桂は美空ひばりの3つ上げという、かなり低いキーのだということを確認しました。
裏声使って、美空ひばりが歌う原曲キーで歌うことも可能ですし、以前<雪の華>などを歌ったように4つ下げくらいで歌うのもよし
一番、張りが良いのは……小椋桂を3つ上げたパターンがイイ感じになるはずです。ややこしいですが、美空ひばりの6つ上げと同じキーです
歌いだしで言葉が開いていったり泳がないようにする方が良いです。最初に歌いだす位置は腕を伸ばしたあたりです。
おおまかには歌えていますので……細かなことは省きますが、♪人生ぃ~~~ってと楽譜に書かれていますが、"ぃ"でのばすのはなく、♪人生ぇ~~~ってでもOKなようです。

<ひとり咲き/ASUKA>を前回試していただいた歌詞の読み方で練習してみました。
嘆きの歌詞なので、すこしつながりの難しい内容でしたが、なんとかあたりをつけて読んでいくことができそうです。
最初にこれだけのサイズでワンフレーズを歌おうと決めて歌って行く中にそ顎と足の間を行き来するカウントの取り方も加えてみましたが、この曲のサイズには顎と足の間だけではチョット距離が足りないようなので……もう少し伸び上がり、アタック状態で歌ってもらい、これでようやく間が持つようになりました
確かにレッスンしたことはあったと思うのですが……あまり歌ってこなかった<ロード/The虎舞竜>にも顎足付きのカウントを充てて歌うことにしましたが、なかなかイイ感じです。
たぶん、この曲を練習していた頃は口先の使い方や"語"の置き方などに苦労した曲だったかであまり練習を続けることなく通り過ぎた極だったのかも知れません。
きれいな音程で歌えてもいるのですが、若干カワイすぎる感じですので、内容や歌い方についてはこの次つめましょう。

前回と同じく<君がいるだけで>から歌いはじめたのですが……本日この曲から練習しだした目的はちょっと違います
先日から、幾人かのレッスンで気づいたのですが、私にとってはあたりまえなことのため、このテクニックを伝えるべきだなんて思ってもみなかった次第です
しかし、最近エンジンをかける習性を身に着けてもらうことも皆さんには必要だなと考えていたのと平行して……ぢゃ、どこに向けてエンジンをかけるのかっていうのが判然としていないことも、エンジンのかからない原因と気づきました。
このエンジンに関してはタイミングが肝心なので慣れるまで練習必要があり、繰り返しいろんな曲で試してもらえれば良いかと思う一方・・・
前述した私にとってはあたりまえのテクニックがナイと、そのせっかくエンジンかけた行為がムダになってしまうワケです。どこに向けていくのか・・・・・なんです
この練習は、比較的簡単なんですが、文章にするのはなんだか難しい。。。
文章の中のイチバン大切にすべき言葉をみつけ、そこに向かってかかっていく言葉をどんどん引き寄せるんです
例)
<あいたい>
あなたに<あいたい>
今夜<あなたにあいたい>
ひとりで過ごす<今夜、あなたにあいたい>
さびしく<ひとりで過ごす今夜、あなたにあいたい>
つらい日々<さびしくひとりで過ごす今夜、あなたにあいたい>
読む時には、だいたい5、6個の単語くらいしか理解できないそうです。それ以上に単語が並ぶと、意味が認識できなくなるのが普通……つまり、詩の場合これを越えることはほとんどナイと思います
新聞などを音読してみて下さい……お子さんと一緒に読むと脳が発達すると思いますよ~って、付けくわえちゃいましたが
あれは私の実体験からです。成人しても……あまり、文章書けなかったし、読めなかった記憶があるのですが、こういった読み方をし出した時から、レポートを書くのに困らなくなりましたし、文章を読み取れるようにもなったという自覚があります。
最近、またぞろ頻繁に聞こえてくるようになった<歌うたいのバラッド/斉藤和義>の歌詞でも上記の読み方で言葉のかかり方を見極めてから歌っていきました。要領を得さえすれば、いつでも使えるようになる方法です。
これまで、なんとも理解しにくかった<黄金の月/スガシカオ>も、この方法で歌ってみました。メロディに振られて持って行き場のなかった歌詞につながりが出来てきて、ようやっと道標が見えてきた感じです。
歌詞を全部ちゃんと歌おうとしすぎて……重くひきずってしまうので、ちょっとだけB'z的に攻めて歌ってみましょう。
お子さんにこの読み方を指導えきたら……本当に自分が理解できているということになるので、試してみて下さい
教えるって言うのは、最大に学べるチャンスでもあります。

この日は、都合でいつもより遅く登場されるというので、それまでの時間を使って買い物に出ました
いわゆる……カウント強化月間用の

ドライバーを買いに走ったワケですが
<君がいるだけで><I Love You>というラインナップだったのと、少し前にこのカウントに関してはかなり上達し、これまでの弱点を克服してしまっているので、さほど必要性がナイ感じも受けました
で、自分のカウントを頼りに歌わなくてはならない<The Rose>の練習をすることになったのですが……♪Some say love の"Some Say"にばかり留意していて、"Love"を後から作りつけて歌おうとするため、若干ピッチが下がり目になってしまっています。この曲は"Love"の響きを用意したうえで"Some Say"から歌う必要のある曲です。これによりメロディが安定したラインを描けるはずです
先週のカラオケの際に<The Rose>の入りが上手くいかなかったのですが……この原因は、ちょっと思い当たらないので、おそらく前奏との兼ね合いなんだと思います。前奏の間に最初の音を思っておく必要があるんです
いつもカラオケの際は、平井堅のバージョンで歌ってきているのですが、この伴奏ってあんまり私は気に入っていないこともあり、一度オリジナルのベッド・ミドラー版で歌うことを薦めました。やはりコチラの伴奏の方がシンプルです。しかし、シンプルな分だけ自分がどんどん歌っていかなくってはいけないという難しさも共存してはいますが・・・・
それ故カウントで、どんどん歌っていかなくてはなりません……その一方で細かなメロディの動きに惑わされずフレーズを歌っていくことも大切です。今日は、この二つに焦点をあてて練習していきました
フレーズの説明をするのに……どこからどこまでがひとつのフレーズかといった確認を楽譜に色ペンを使って、AABA"という構図を割り出しました。ワンフレーズ歌う前に最大公約数的なゾーンを確保できれば歌がコントロールしやすくなります。一番で作ったことを基本にして2番3番と積み上げていきましょう。
ひさしぶりに<ALONE/B'z>を使って練習したのは……回転させるカウントの取り方でした。
これはナカナカ役に立ってくれそうです。福引きの道具ガラガラポンが手元に欲しいくらいです。なんか似た道具があったらイイんですけどね……みつかるかな?
ま、実際にそんな道具はなくっても、一所懸命に回すようなカウントの取り方で歌っていきます。次に次にと響きもつくれて一挙両得なんですよ!
ちょっと観点を変えると……汽車ぽっぽな感じで腕を前方に回すような遊び方でも間に合いそうです
凹む事のナイ立派なB'zが一丁アガリって感じですが……ただただ、自分自身が歌ってしまうのではモッタイナイ……ほんの少しでもシチュエーションや、歌う人物の性格を用意してもらえるようになると、かなり雰囲気が出てくるはずです。
サラっとカラオケで歌う程度で、この曲は横においておいて
<花/石嶺聡子>を重点的に練習しました。
音を見失ってしまいコースがはずれてしまう癖を克服するリズムの取り方や音の処理の仕方がみつかって以来……過去に練習してきた曲の中で、気になる部分のある代表選手的な曲でしたので、可能な限り起動を修正したかったのですが、もうキチンと歌えるようになっていました。
で、こうなると、もう一枚も二枚も上手に歌いこなしてもらいたいので……あちらにもこちらにも特徴のある歌い方をしてもらい補正していきました。まだまだ自在にというワケには行かないでしょうが、これらの細かな歌い方のどれでも適材適所で使えるところを目指してください。言われたとおりの必要はアリマセン、自分で判断して取り入れていくこと自体が練習になります
<恋の予感>を"花"と同じように歌いまわし練習しておきました……これも、言われたとおりの歌い方を心がけるより、可能性としてこんな風にもあんなふうにも作れるにすぎないので、自分はこう歌いたいっていう方向で行って下さい。
とにもかくにも、先週のレッスンで上手くいったカウントの取り方を思い出せるかどうかが本日のポイントです。
前回練習した曲以外で、気になる部分のある曲を次々歌って試しました。
<君がいるだけで>は、スムーズに歌えています。音域的にはムリのナイ曲ですが……ところどころ音が降りることがあると、再度上がっていくのが難しくなってしまう曲でしたが、そういった部分は改善されています
次、<雪の華/中島美嘉>は、最初苦戦していましたが、何度か歌ううちに要領を得てきたようです。さすがに高い曲ですが、次々にここで歌うと決めてかかれさえすれば、こなせる状態になってきそうです
本日、ピアノで試す練習は<壊れかけのradio/徳永英明>が最後です。
この曲も高いゾーンで歌い続けなくてはならない曲ですが、みごとにクリアーです。
さてつぁて、カラオケでの練習に遷っての曲は<黄金の月/すがしかお>で決めたいと思いました
過去に歌ってきた中で、この曲がなんともどうしようもなくイケてなかったので、この曲を歌いこなせたらマチガイなく成功と言えます。
最初、たしかにいつもよりは歌えているのですが……それで充分なのですが、なにかニュアンスが違うんです。
ズンズンカウントを取って歌っていっても、何かがはまらないんです。おっかしいなぁ~、、、なんでや?
しばし、考え、伴奏を聞いていて気づきました。この曲って、"スカ"のようなリズムに乗っかって歌う曲のようです。つまり、攻め込みゃエエっちゅう曲ではなく、4拍目がダレる感じの音楽なんです。
ジャマイカあたりの音楽で、あんまり私はそこいらの音楽の知識には明るくないのですが、レッゲっていうジャンルだと思います……日本で知られている曲もあるとは思うのですが、スグには思いつきません。曲というよりは、パターンなので、なんでおこのパターンで演奏してしまえ、ビートルズでも松田聖子でもレゲエアレンジっていうのを耳にしたことがあるくらいです。
頭の中を検索しまくりましたが……すっごく似た雰囲気の日本の曲がありました……な、なんと、<お座敷小唄>
この曲のノリが近いと思います。
注)お座敷小唄は、1960年代に"マヒナスターズ&松尾和子"がヒットさせた曲です。
これまでのレパートリーを顧みるなれば……目イッパイ頑張って歌わなくてはならない曲ばかりを歌ってきてもらったような気がするので。。。。
もう少し、普通音域の中にある曲を歌ってみましょうという話になり、先週のカラオケ実習で直○くんが歌っていた<恋の予感/安全地帯>を取り上げてみることになりました。
ただ、私がまぁ~たく知らない曲のため……わずかに聞いた直○くんの歌い方や速度を思いだいながら、玉置浩二ならどういう風に歌っているのかを推測しつつ音取りを進めていきました。知らない曲を教えるというのは非常に厳しいモノがあり、私自身がかなり苦戦しておりました
が、しかし……こんな時、よく歌っているASKAの歌いまわしでも使えたら、雰囲気が出てくるんですけどネなどといいながら、ちょっと物真似的に見本を見せていましたら、ふいに気づいたことがありました。
"そっか、足りないのはやはりカウントだな"
これまで様々なカウントの取り方を練習してきてもらったけど……結局、歌にあわせてカウントを取るようになってぼやけてしまっていたけれど、こういうアクの強いうたい方になかなかならないのも、次を次をと歌っていく意思が備わっていないためで、このためせっかく出せるようになっているはずの高音域で上手く歌えるメロディも、何かひっかかりのある"語"があると軌道からはずれてしまいやすいという特徴が改善されずに居続けたっちゅうのが正体です。しっかり高音を出せるだけの声になっているのに、実にもったいないことです。
実は、先日のカラオケの後、直○くんとお茶に行って喋っていたら……「あきさんはあれだけ歌えてるのに、どうしてなんでもないところで音を外してしまうんですか?」って質問されていたんです。
直○くんとあきさんは、私の目から見ると、ほぼ互角の力量なんですが、その直○くんから見て気になる部分……フムフム、そっか直○くんからするとなんでもないところで多発しやすい
これは、声の変わり目のところが二人で違いがあるため、直○くんにはなんでもないところに思えるわけです。ところが実質は、直○くんの声は、軽い声質で自然にチェンジしていくタイプなのに、あきさんは柔らかさがあるものの男性的な声質の人で、高音部ではまったく違った発声をすることになり、はっきりとしたチェンジを要求されるわけですが……チェンジはできるものの戻す時に支えきれないことがあるわけです。でココに濁音や"てにをは"や"で、も、が"などの接続詞が来ると、毎度書くように喉の奥を使って支えなくてはならない状態が起こってくるわけです。
で、その部分を注意すると場当たり的には修正できても、根本的には改善できていないことになり、新しい曲では同じことが起こったり、しばらく歌っていない曲や油断してしまうとコントロールできなくなっていたワケです。
こうして、ゴチャゴチャと過去状態を書くことは今となっては意味がありません……だって、いとも簡単に歌えるようになってしまったんです
この後の練習では<恋の予感>をそっちのけにして、これまで曲がよくわかっていないんじゃないかいう錯覚に陥っていたり、確かに音のコントロールが狂いやすいという印象の<イムジンガン><君がいるだけで><I love you>を次々歌ってみましたら……どの曲も新しい練習方法で本人が歌いたいようにコントロールできるようになってしまっていました。
この状態が来週まで覚えていられるかどうか???と言いながら帰って行かれましたが……そんな心配はいらないでしょぅ!!
つり革を次々に引っ張っていくとか
はしごをどんどん鷲づかみにして昇っていく
この作業だけで歌えてしまったんですから。。。
音をつかむっていう歌い方を確かに前回も練習していましたが、つかむよりさらに強化したものの、作業的には、なんとも簡単なことなので、来週のレッスン前にこの作業をやりさえすれば、ド~ンと来いですワ!!
ちなみに、お風呂屋さんの煙突を上るくらいの感じがイイかも知れません
途中、イランことも書いてしまいましたが……実は、こんなことが頭にあって、この日のレッスンは急展開した次第です。
もっとも、イチバンの理由は……知らない曲でレッスンしたために、イッパイイッパイになってしまい私の頭の中が飽和状態でワープしやすくなっていたというのがホンマのことなんですけどネ
2時半集合でした。二部屋に分かれて歌いましたので、この日のリクエストデーターを私はチェックしきれてませ~ん
六本木さん 三つ葉さん マロンさん
あきさん 伊さん 直○くん …… 以上7人の参加をいただきました
昨年の秋でレッスン終了している直○くんが久しぶりに登場です。私は別の部屋に入ったのですが、イツのぞいても直○くんがマイク握って歌ってるので……ほかの人、歌わせてもらってないんとちゃうやろかと、思うほどでした。。。カラオケ自体が久しぶりなんだそうです
あきさんは、カラオケ実習で一緒にいることが多いのですが、今日は2曲ほどしか聞かせてもらえなかったものの……Squallはほんとイイ感じの声で理想的に歌い通せていましたし、初めの頃、どんな曲かつかみ切れなくって四苦八苦した覚えのあるチャゲ&アスの男と女も上手く歌いこなせるようになってはりました。
三つ葉さんが、大井追っかけ音次郎を4回ほど歌っていたのは、この日印象深いですね。教室でのカラオケ実習、しかも二部屋に分かれ、メンバーも部屋を入れ替わる……この条件を最大限に利用した練習をされていたワケで、かなり歌う自信もついてきたことと思います
伊さんは、稽古場では歌えるようになっているフレーズでも……こうした場面(ギャラリーが居る)になるとどうしてもチカラを入れてしまうようです。入れたら負けです。入れなければ、正しいラインが出てくるはずなので、明日からの練習ではひと工夫してみます
六本木さんは、やはり適当なカウントでは歌いこなせない曲を選んでいるという自覚を……そこのところは外せません。歌おうとするよりカウント重視です。これが機能しないと、ズレてしまいます。ズレてしまったら、何の価値もなくなってしまいます。ローズの検索の仕方を覚えておいて下さい。この曲の歌詞はスルスルと読めるようになっていました。あとは伴奏にいかに乗せるかです
マロンさんは、到着に時間差があったのですが……それでも、5曲歌ってもらえたそうです。フレーズ毎の歌いだしには気を配えるようになってきていますが、フレーズの後半を大切にするだけでも歌の印象が随分変わるものです。大事にしたフレーズのお尻をなんとか次のフレーズにつなげるようになれると、グレードアップするはずです
最初にサビが来るので、歌おう歌おうとすることよりも、跳躍することをまずやってしまいましょう。
このメロディを歌う高さにさえ上がってしまえばラクに歌うことが可能になります
♪夢でもし逢えたらの部分で"夢で"のつぎの"もし"が下がり過ぎないこと、その次に来る"逢えたら"は、歌いだしの"夢"と同じ高さだと解っておくと安心して上がれますね、ただし、"逢え"の次に来る"たら~"を一生懸命歌おうとして暴れると……音がいびつになってしまいますので、裏返ってもイイやくらいの気持ちで、やわらかく歌って下さい。
その後に続くフレーズも同じことの繰り返しにすぎませんので、このパターンをつかんじゃって下さい
再度、♪夢でもし逢えたらの部分に言及してしまいますが……この部分の音の取り方に苦労していて、すでにしつこく練習して解決しておりますが念押ししますと
ゆ、めで、もし~という3つの音の構成です。安心して歌ってください。しかし、このパターンが何度か繰り返されますので、丁寧に音を歌いましょう!
次に歌うメロディが、いったいどのゾーンで歌うのが適しているのかを察知していく癖をつけましょう
<Squall / 福山雅治>も復習しておきましたが、注意するポイントはいかの部分です
フレーズの終わりで声を広げていかない、歌う前にキュっとつまんでススっと引っ張ってやるイメージです
歌う声の量を少し抑えて、コントロールしていくようにしましょう
短いフレーズの中にちょっとしたゾーンの移動が潜んでいるので、これを上手く操ってやるようにしてやってください
今日の時点で、このポイントはすべてクリアーしてすっきり歌えるようになっていましたので、維持していけるかどうかが勝負デスね!
随分前に練習したっきりだったようなので<夢で逢えたら/RATS&STAR>を再度取り上げてみることにしました。
"どこが"というワケではないのですが、スンナリとは歌って行けない印象を受けます。音域としてはラクに歌えるはずなんですが、これも下から攻め上げる感じになっていて、きれいなメロディラインが出せていません・・・しかし、どこが悪いというわけでもなく、言い出したらキリのない重箱の隅的な指摘になってしまいましたが、
・・・・結局のところ、言葉の"てにをは"や"の、も"といった言葉をいったん置く助詞が、自分の方に戻ってきてしまうのと、それらを喉の奥で言いたがる癖に振り回されてしまっていただけだったようです。
例としては、
夢でもしの「で」でも、すでに起きていることですが
うすむらさきいろしたの「た」、かけだしての「て」
これらが、のどの奥に戻ってきて発音しようとするために
フレーズの最後が、思わぬ方向に行ってしまうワケです
曲の高さとしては、ローズで練習した頭声を浸かって歌っていきましょう
歌う前に、息を吸う瞬間に"あくび"するイメージを身に着けましょう

2ヵ月限定でレッスンしている人(バグ君)がいるのですが・・・順当にレッスンが進んでいるものの、実際のカラオケに行くことなしに転勤となってしまう可能性"大"なので、どこかの時点で早めにカラオケ実習を組むべきとは思えども……転勤が、お盆以降になってしまうため、実質に2ヵ月の期間があるわけでもないし、仕事上の申し送りや引継ぎ、転勤先への挨拶、そして送別会に歓迎会・・・ホンマのカラオケの機会もあり得ます!
で、ちょっと早い(まだ、レッスン2回)のですが、思い切ってカラオケ実習を設定いたしました。
バグ君よりひと月ほど早くからレッスンを開始した人なんですが……レッスンレポートをよく読んで下さっているため、このあたりの事情を熟知していて、一緒に行くのにも好都合な時間帯にレッスンしているので打診してみたところ快諾を得ることができました
さてさて、二人だけで行ってタップリ歌うという手もありますが、やはり、ここは古参の方の力も借りて、カラオケの場の雰囲気があった方がベストでしょう!ということで・・・・もとより、ギリギリで決めたカラオケ実習だったのですが、前日になって伊さんとあきさんのお二人にお願いして同行してもらえることが出来ました
そこへ"飛んで火にいる夏の虫"的に玉ちゃんから電話が入り、総勢5人のカラオケ実習決行です
教室で、あきさんと待ち合わせて、駅で伊さんと合流・・・この時点で、集合の7時まで1時間あるため、私を含めた三人で食事に行って時間調整しておりました。ほかのみなさんとはピッタリ7時に合流できて、いざ行かん~♪
以下、各人の歌った曲を記しておきます
玉ちゃん 世界に一つだけの花/SMAP 何も言えなくて…夏/J-WALK 歩いて帰ろう/斉藤和義 想い出がいっぱい/H2O 離したくはない/T-BOLAN シスター/ポルノグラフィティ
歌が安定してきました。危なっかしい部分がなくなり安心して聞いていることができます。ただ、随分昔に練習した曲をそのころのままで歌っているので、その後身に着けたテクニックで仕立て直す必要があるようですね!
あきさん The Rose/平井堅 男と女/CHAGE&ASKA 抱きしめたい/Mr.Children 浪漫飛行/米米CLUB 情熱の薔薇/The Blue Hearts
ローズは、用意した新しい声でしっかり歌えていました。あとは、この声に慣れることなんですが、ほかの曲でもチョコチョコ使い出せているようですので、この量を増やして欲しいところです
伊さん
酒よ/吉幾三 海雪/JERO 夢追い酒/渥美二郎 あじさいの花/渡哲也
以前のような"語"に対するガンバリではなくなりましたが、歌っている曲が女性の歌う詩ですので、やはりもっとやわらかく・・・・たぶん、歌詞を見てしまうために追いかけたり・出遅れてしまうためにやわらかくならないんだと思いますよ
バグくん 青空/The Blue Hearts 桜坂/福山 桜/コブクロ ギザギザハートの子守り歌 氷雨/JERO
思ったより、ドドーンと歌えていて、今日のカラオケ設定は正解でした。あとどのくらいの回数レッスンできるのかが問題ですが、1曲でも多く確実に歌えるレパートリーを獲得していきましょう。本日のカラオケでほかの人が歌ってくれた曲からでおイイので、イケそうな曲をチョイスしておいて下さい。
まずまず、この日の感じで歌えるようなら・・・・新天(転)地では、歌が上手く歌えなかったなんて気づかれないはずです
鹿さん
タッチ/岩崎良美 誘われてフラメンコ/郷ひろみ 夢で逢えたら/キンモクセイ 太陽がくれた季節/青い三角定規 Goodbye Day/来生たかお
勢い良くタッチから歌いだしたのはヨカッタのですが、女性が歌っている曲は最低3つは上げて下さい。曲によっては、5つ6つという場合もあるくらいです。この理屈に関しては、アインシュタインの相対性理論みたいに説明が難しいの考えずに、今後は一曲ごと自分にとって歌い易い高さをいくつ上げるのか覚えていって下さい
追記・・・・この翌日、鹿さんは職場のカラオケに行かれたそうです。さっそく<夢で逢えたら>を披露して、首尾良く行ったのはよかったのですが、RATS&STAR版を選んだため、台詞があるのを知らずにいてちょっと焦ったそうです。キンモクセイ版の伴奏を選ぶと・・・・スグに歌いださなくてはならないということはありますが、台詞がなくカウントもしっかりしているので歌い易いはずです
しかし、"この歌難しいのに、どうして???って上司が首ひねって不思議がっていました"とさっそくメールで報告してきてくださいました
こんな時&こんなシチュエーションを待ってはったんです!・・・みなさん、内緒でうまくなりたいのは一緒なんですよネ!!!
歌う声を抑えてもらいました。あまり暴れないで歌い進みます。前回で漕ぎ着けていた"頭響で歌う"ところにまで持っていけました。平井堅の音域で歌う場合、この方法がやはり必要だと思います。喉や歌詞で歌うことを防いでいるので、じれったい感じがするかも知れませんが、歌うというのは案外こんなもんなのかも知れません。曲やどんな歌手の曲を歌うかによってケースバイケースであるのは言うまでもナイことですが、フレーズによっても若干の変化は必要になってくるので、それはこの先の課題ですね。
イイ感じになってきたもののカラオケソフトに収録されていないので、ちょっと妙だし、いらない音がいっぱい入っているアカペラアレンジ用に作った楽譜ソフトの伴奏で歌ってもらいました。
この時、身体の使い方をセットで練習してもらいました。どうしても歌詞の頭に力が入ってしまいます。この曲の場合、そうではなく、小節の頭にくる単語を丁寧に言ってやることがこの曲を上手に歌えるコツでもあります。
単語ごとをはっきりと歌っていくのをヤメ、ワンフレーズ分をペンギンが水中に飛び込んで、エサの魚に向けてズズ~ンと推進して泳ぐのをイメージして歌ってもらいました。
さらに、ほとんどを裏声で歌うように変えていくことにより、下から攻め上げる歌い方を捨ててもらいました。実際には、この裏声で歌った流れの中に実声を入れていくのですが、結構難しいテクニックに挑戦中デス、コレができるとほかの曲を歌う際に頭声で歌えるようになります。が、本人的には、この効率の良いテクニックができていてもあまり実感はナイそうです。
<愛唄/Greeen>のカラオケソフトに合わせてリズムの練習もされました。
裏拍をイキに叩けるようになってほしいのですが、まだちょっと重めです。
4つ下げの楽譜を用意
<The Rose/平井堅>の練習をはじめましたが
<シャ・ラ・ラ/サザン>は、前回のカラオケで
リクエストされていた<シャララ/サザン>を
<愛唄/Geeeen>の修正部分を練習しました
まだ一度しかレッスンしていない<愛唄/Greeeen>ですが・・・翌週のカラオケではすでに歌ってはりました。
<愛唄/Greeeen>っていうリクエストなんですが・・・・こんな新しいタイプの曲、しかも"ラップ"入ってるし。。。
<恋しくて/Begin>を練習しました
<恋しくて/Begin>を用意していたのですが
なぜか、この曲をこれまでやらずに居たことに気付き
<終章エピローグ/ASKA>の仕上げ段階です
<終章エピローグ/ASKA>を練習しました
<海雪/JERO>のおさらいからはじめました
<情熱の薔薇/The Blue Hearts>を練習しました
先週に続き、言葉の発する方向を
アレやりますか?っていう
<裏繰りの街角/甲斐バンド>
前回歌った曲のおさらいからです
<さくら独唱/森山直太朗>
<恋人/福山雅治>おさらいデス
いただいたこの楽譜集の中から
<かざぐるま/一青窈>
教室に着くなり、ピアノ楽譜集を取り出して
<東京/やしきたかじん>のおさらい
<イムジン河/フォーククルセーダーズ>のおさらい
先日、カラオケの伴奏を録音して欲しい
先週末にダウンロードした楽譜を送ってきてくれはりました
布袋寅泰の曲で、都合のよい曲が
新曲は、
<壊れかけのRadio/徳永英明>から練習です
随分昔に練習したっきりの曲だったんですが
<I Love You/尾崎豊>を
フレーズをつなげる練習ということで
<アゲハ蝶ポルノグラフィティ>を
先週PRIDE方式で母音を無くすことに成功したので
このくらいのレパートリーも増しましょうかと
新曲もあまり聞こえてこないこの時期
比較的初期の頃に練習した曲を取り上げて
おさらいと言っても、
"歌うたいのバラッド/斉藤和義 "
レッスンした曲もかなりの数になっているので
"アゲハ蝶"の二回目
これまで何度かアゲハ蝶をやりましょう
ほかの人はどんな曲やってますか?
"愛が生まれた日"を練習しました
たまに・・・・スナック(かな?)で
B'zの"愛しい人よGoodNight"をレッスン
先週のカラオケ実習翌日には
最近のコメント