I love you/尾崎豊
玉ちゃん 12/29火
前回、急にレッスンしてみた<I love you>は、声のもって行きどころを得ていて、すでにある程度上手くコントロールできるようになっているのは確認できていたのですが
玉ちゃん 12/29火
前回、急にレッスンしてみた<I love you>は、声のもって行きどころを得ていて、すでにある程度上手くコントロールできるようになっているのは確認できていたのですが
玉ちゃん 7・21火
若干、餅声の得意な領域からははずれる曲ですが
前回、おおまかに曲がつかめているようでしたので
今日は、ピアノでささっと練習してから
カラオケで歌う練習に切り替えました
こまかなことをやっているより、歌
いなれる方がいいかも知れません
歌うたびに修正されていくので、効果アリ
若干、おしいッっていう部分がありましたので
時間は押していましたが……
逆にm丁寧に修正してみました
こうすれば、次のレッスンの人も参考になるはずですので
気にせず、レッスンを続けておりました次第デス
<とんぼ/長渕つよし>
フェイシャルヨガの手法を少しだけ取り入れてみました
顔を摘んで引っ張る中でワンフレーズを作っていく感じです。省略してフェイシャルヨガの説明をしましたのですが、意識を引っ張ることによって次のフレーズもそのフレーズ自体も安定してきました
歌いなれた<宙船/TOKIO>でも確認です
その音を歌おうとして、肩に力が入っていくのが特徴なのですが、それより一歩手前で上がっておくことができたら、音自体が揺れることはなくなります
イツ尋ねても<世界に一つだけの花>をレッスンするレパートリーにあげはるので
同じSMAPのカラオケ定番曲をすすめてみました
<夜空ノムコウ>は、なんども同じ動きが要求されます。歌詞よりも音に対して上手く立ち回っていくのがコツな曲です
音の進行先を見定める感覚を養う練習にはもってこいでした。正しいタイミングで動けているとちょうど良いところで声が出せます。
少しでもズレると、正しいゾーンで声を出すタイミングがズレてしまいます。
フットワークが欲しいところです。スノボーやラグビーなどの動きにも通じるところがありますので、そちらで培った能力が上手く発動できたら、キメられるはずです。
次回も同じことを練習してみましょう!
<歩いて帰ろう/斉藤和義>
かなり、丁寧に修正したので……上手く歌えるようになって来ました
まず、力を入れないことが大事です。すでに高いところで歌うことは簡単にできるようになっているのですが、濁音が入ると、そこに妙な力を加えようとしてしまい、そこから浮上するのにまたぞろパワーがいるってな悪循環にはまり込まないことが肝心です。
そのためにも、濁音をとにかく薄めて発音すること……スマートに参りましょう
<空も飛べるはず/スピッツ>
この曲でも、濁音を薄く歌う練習に徹しました
また、遊動園木に乗って歌うことも練習しましたが、テニスのコーチで行く方が上手くやれるようです!
たまに思い出して、腰入れて練習しておいて下さい
まずは、昨今イチオシの<アジアの純真/Puffe>の練習からはじめました
最初3つ上げで歌ってもらっていましたが、5つ上げで歌うのがベストのようです。音域が1オクターブ以内でできているありがたい曲です。
レッスンに取り上げるまでは思いもしなかったのですが、失敗しにくい曲です。曲自体がユニセックスなのもありがたいことです。
曲が鳴り出した際の"意外性"でウケルに決まってますし、なんといっても誰からも愛される楽しい曲がこんなに歌えてしまうという状況が優越感を覚えさせてくれるのも楽しいはずです
肝心な箇所の直前でトンガルことを先にやります。歌詞を言おうとするより何より先にトンガッテこそ成功です。天井を突き破るほどにトンガっちゃって下さい
前回から、年末対策で4曲ほどにしぼって練習していく手はずになっていましたので……<宙船/TOKIO>をおさらいしました。アジアの純真で練習したトンガルあたりに先回りしておくと、ピタっと良い調子で歌えます。歌おうとしてから上がるのとは大違い、このテクニックを完全に身に着けてしまいましょう
そしてもうヒトツはカウントの重要性、しっかりしたカウントを作り出して、その中でサビの部分を歌うようにしましょう。カウントを産み出すチカラや感覚が備わると、歌詞に合わせて上半身で暴れる癖も抑えられるようになるはずです
<世界にひとつだけの花/SMAP>は、全体的には安定して歌えているのですが、こちらもカウント優先で歌うようにしましょう
手ほどきした方法で自手練しておいて下さい

そろそろ師走のカラオケ対策に入りたいということで、候補曲を絞って練習することにしました
空も飛べるはず/スピッツ 宙船/TOKIO
世界に一つだけの花/SMAP 歩いて帰ろう/斉藤和義
……という、比較的には易しい曲を選んだ感じです。音域に合っている曲でもうちょっと難しそうなものの方がイイような気もするのですが、とりあえず本人の意思が優先です
過去に、難しい曲ほど細々と練習していたようで……初期に練習した出あろうこのあたりの曲では、言葉が自分のところから離れていないようです。この日のレッスンでは、そういった部分を修正していきました
最初に取り上げた<宙船>では、カウントをしっかり取って歌う必要のある♪何の試験の時間なんだ以降の部分をしっかり練習しましょう。またこの部分を歌った後で歌うほどの意識で、最初の部分を歌いきる必要もあります。
歌うたいのバラッドのレッスン2回目です
声が上ずっていったり、語尾が広がってしまう癖を修正したかったので、はじめの音を回し込んで歌う練習をやってみました……結果、今までのように<てにをは>や<がのもで>などの助詞や濁音を言おうとする難儀さが薄れ、音に立ち向っていく場面も減ってきてスマートにメロディを歌い薦めるようになってきましたし、フレーズのつながりがでてきました。
本日は、東京出張から直行で来てくれました
最近はALON 風 CROSSROAD 宙船 ツバサ
このあたりの曲を歌い継いできましたので……久しぶりに新曲投入です。<歌うたいのバラッド/斉藤和義>
歌い始めの部分が苦手な音域なため、若干苦労しましたが……プールで浮き輪などを上から押さえ込むイメージで、中音域の制覇が可能となりました。低い音でおさめる際には、臍下までグググっと沈めてしまうイメージです
<ALONE/B'z>をカラオケで仕上げてみましたが……高音域に関しては、安定して歌って行けるものの、まだ言葉を言おうとして、メロディを活かしきれていない観もあるので、フレーズ毎を歌う練習も必要となってきています

かなり歌えるようになってきたのですが、高音部中心にした曲って言うのも大曲ばかりで、選曲にはナカナカ難しい面があります
で、彼が高校生になるかならないくらいの時に流行った<CROSS ROAD/Mr,Children>に手を出すことにしました。マジ大曲です。
まぁ、聞いたことはあるんですが……とかって言ってましたが、あれだけスンナリ各部分を歌えるっちゅうことは、好きだったんじゃないの?などと冷やかしてみたりしましたが、よく歌えています。いつもなら、上ずってしまうような部分も安定して歌えていました。
主だった注意点としては、♪誰れもが胸のおくで、秘めた迷いの中での部分は、"誰もが"や"秘めた迷"に関しては、確かにガチャガチャっと忙しく歌わなくてはならないのですが、それを受ける"胸の奥で"や"(迷)いの中で"などは少し優雅に歌ってやることです。
スムーズにレッスンが運んだ日には、あまり書き連ねることがナイ感じです。
まもなく大曲を歌いこなせるようになりそうです。
これだけの曲を、いつでも&いつまでも歌えるようになってきました。いきなりの高さなんですが、かなり慣れてきていて、音を外したり、かましたりすることもなくなりました。人もうらやむほどの曲を堂々歌っています
あとは、"ド"の音に下がってくる時の音の処理の仕方ですね。それまでがかなり高いところで歌っているせいでゾーンが変わるこの音をコントロールしにくくなっていましたが……"ド"の音を歌う前に、腰の位置にポイントを置く意識を持ち制御する練習をしました
あまり練習していなかった<風/コブクロ>でも同じことが可能か?、"ミファソラ"あたりを歌う際にコントロールできているかを確認しつつ、ALONEで練習したことが応用できるかを試してみました
最初の部分が苦手な高さなのですが、なんとかコントロールできるようになってきているので安心しましたが、そういえば同じコブクロであれば……<蕾>の方もレパートリーに入れておくべきですね!っていうか、こっちの方が高い声を要求されるので、これ見よがしで歌っちゃえるようになるはずです
それにしても、♪舞い上がる以降のメロディを軽やかに何度でも歌ってのけること自体が、人も羨むほどなんですけど。。。自覚してこそ、更なる上達につながると思いますよん
前回のレッスンでも、軽々と五線より上部を歌いこなしてくれるようになっていたので……
<ALON/B'z>を歌ってみようという話しになりました……高さとしては問題なく歌えています。まだレッスン開始して1年にはならないのですが、よくココまで来てくれたことです。
なんせ、普通の喉の人には太刀打ちできない高さの曲です。そりゃそうです、B'zですもんね!
とはいうものの。。。
"ド"の音に降りてきておさめることが多いのですが……この音が処理しにくいようです。
それより前が高いゾーンなので、ゾーンが切り替わらないせいもあるのですが、そのちょっと前の歌詞が浮きぎみのため、ここに影響がでてしまうようです。
この音でおさめる箇所すべてにマークを入れました。あまりの多さに驚いたことでしょう!しかし、自覚すればなんtかなるものです。とにもかくにも最後の歌詞で音を膨らませないコト、そのためには最後の"語"の母音は言わないようにしましょう
全体的なメロディは、充分理解して歌えています。この高さで歌えるということは……B'zならたいてい歌いこなせるはずです。順々に可能な曲から取り上げていきましょう。先んじてあきさんが歌ってくれている曲がありますので、2曲ほどストックはあります
<壊れかけのradio/徳永英明>はカラオケでおさらいというより仕上げ段階でした。
ドンドン歌って、慣れちゃいましょう!!
まず<ツバサ/アンダーグラフ>をおさらいしました。
まだ歌いなれていないため、楽譜上の進行で混乱が起きていますが、コレは実際のカラオケにおいては起こってこないコトですので問題ではありません。しかし、歌詞が次々と口から出てくるようになっておく必要があります。
曲自体は、非常に声にあっているので……レパートリーになるように大事にしてください。流行った当時から数年たっているので、そろそろ歌うと懐かしがられる曲のはずです。
<壊れかけのradio>
ウィスパーボイス(Whisper voice)……"囁き声"にしてから、そこに母音を少しつけますが
このウィスパーのラインの下に音を着けないようにして上部に音を入れる練習をしました。基本、"囁き"のままで歌ってしまってもイイくらいと心得てもらった方がイイくらいです(重要)
高さに対しては、そのゾーンに居てられる&居つづけられるというのはかなりのメリットなので……せっかくココで歌えているのだから、そろそろ自分の声に自信を持ってもらいたい時期に入ってきました。
特殊な声質の人だから……当初から曲探しにポイントを充ててきましたが、何か今歌うべき曲はないものかと探しました。<風/コブクロ>はちょっとしか歌っていなかったはずなので、そろそろちょうど良く歌える頃、おさらいしておく必要はありますネ。他にナカナカ手ごろな曲がナイのですが……ちょっとレベルの高い楽譜が並んでいるファイルをみるなれば
"ありましたぁ~"B'zのALON、コレコレ、これなら彼の音域にピッタリです。無理させる面もありますが、母音さえ抜ければ、ここで十分歌えます
前述したように、この高さで一般の男性が歌えるということはありません。自信を持って挑みましょう!
このところシツコク<宙船>を練習してきましたが、本人も気に入っているようで……本日もこの曲からレッスン開始です
濁音が入る部分で、若干のどの方に戻して発声してしまうことがありますが、この濁音を薄めてもらったら、ほぼ完璧に……どこにもケチがつけられないくらいにスッキリとした声で歌えるようになっていました。
で、彼がカラオケでおさらいしている間に、私は頭に浮かんだ曲の楽譜を作っていました。
……<ツバサ/アンダーグラフ>という曲なのですが、教室で個人レッスンを始めた1年目にはヨク使っていたものの、次の年からは、取り上げることがなくなった曲です。
その頃は、まだ上の音域で歌えない人に一瞬ですが五線ギリギリの高さにある"F"の音に飛びつく練習が可能なため重宝していたのですが……その楽譜では歌う順番がややこしいこともあって、ほかの曲で代用でいるようになってきたため使う頻度が減りました。、卒業式シーズンに中・高校生の間で爆発的に流行ったものの、次の年には忘れ去られたみたいで、あまり聞こえてこなくなり、若い生徒さんにとっててオイシサがなくなってしまったのも使わなくなった理由のヒトツです。
しかし、4年も経つと、そろそろ懐かしい曲という印象にも変わってくる頃、定番曲への仲間入りもありうる曲なので、ネタとしては重宝するんじゃないかと睨んでもいます
それよりなにより、この曲の音域が今の彼にとってピッタリすぎます……余裕で歌える音域の曲です。これを歌わない手はありません
で、少しずつクチ伝えで教えていく際に下方の音が"ファ"くらいで、地声の低いゾーンが音域にナイ彼にとっては好都合ですし、"ファ"の音であれば充分に狙えることも確認してもらいました。
最高音は五線の上の"ラ"なのですが、コレは一瞬だけですし……この音も制覇できるようになっていました。
聞いたことがあるような記憶がアルっていう程度の曲を急に取り上げてしまいましたので、次回までに曲を聴いておいてもらえたら、かなりイイ線行くと思います。
次回……確か、随分前に少しだけ歌ってみた<壊れかけのradio>を復習したいと思います。かなりはまってくるはずです。タノシミです!!

前回歌ってみて、調子よくイケた<宙船/TOKIO>を整えることにしました。
パワーがあるのは解っていますが……無理に歌っていくのではなく、
歌う前に上昇しきっておいて歌うゾーンを確保してしまえば、頑張らなくてもよいはず。そろそろ、一所懸命歌うだけじゃなく、ちょっと余裕を持って、歌をコントロールしていくようにしましょう
この日は、ワンフレーズずつ跳躍するタイミングを練習に時間を割きました。結構タイミングはつかめていますが、チョコチョコ歌詞を言おうとする部分で力が入ってしまいますが、これを制御するのはカウントしかありません。カウントを取ることによって揺れを作り出し、その揺れの中で歌えるようにしましょう。揺れを増幅することによって、曲に表情をつけていくコツが見えてきます。
ま、あまり深く考えても解ることではありませんが、こうする&こうなる時を待ってください。出来るようになったら言ってる意味が解る……そんなもんです。
♪何の試験の時間なんだこれ以降の部分は・・・カウントの中できっちりした歌う練習をしましょう、ピタっとはめると上手に聞こえる部分です。
<夢で逢えたら/Rats&Star>に関しても、ほぼ同じテクニックで歌いこなせます
カウントを取れるように&カウントの中で歌う、歌うゾーンへと先に移動する……コレが重要です!

最近、幾人かがレッスンしている<夢で逢えたら/キンモクセイ>ですが、この曲の音域は玉ちゃんにベストだと気づきましたので、さっそく取り上げてみました
有名なサビの部分へのアプローチには、やはり言葉を言おうとするより、音そのものに飛びつくことが必要なのですが・・・・五線の最上部から夢でもし逢えたらとくるので、もう少し工夫が必要です。多少歌える程度の人ではナカナカ太刀打ちできない曲です。
で、ここは教室の奥義ベルカント唱法の応用で、あくびをする状態を作り出し頭蓋骨をパカーンと開いた状態にしてもらいました。普段、発声練習といったことは一切いたしませんが、こうした場面ではチャチャっと応用しているワケです。
あくびの状態=頭声(とうせい)で歌う用意・・・裏声のポジションで声を入れていく
こうした作業をしている内に、この曲の最高音A♭まで出せてしまいました!しかも、きれいに響かせているので、もう少し練習したら、このあたりの音域で歌う曲も得意になってくるはずです。だって、そこで歌いたいし、うぐに&何度でも行ける回数券手に入れたようなもんですもんね!
さてさて、本題ですが・・・この曲、RATS&STARの伴奏ではなく、当然キンモクセイの伴奏の方を選ぶのを忘れないで下さい。前奏がナイので歌いだしが若干難しいのですが、圧倒的にこっちの方が歌いやすいはずです。そして、台詞もありませんしネ!
同じ発声方でほかに何かこのテクニックを確認できる曲はなかったっけ?と探してみましたら・・・<宙船/TOKYO>をちょっとだけレッスンしたことがあったというので、コレでためしました。圧巻です!何度でもあの歌いだしに挑めるようになっていますし、出遅れたとしても、その高さにスッと行けるようになっているのがなんとも頼もしい印象を受けました

2ヵ月限定でレッスンしている人(バグ君)がいるのですが・・・順当にレッスンが進んでいるものの、実際のカラオケに行くことなしに転勤となってしまう可能性"大"なので、どこかの時点で早めにカラオケ実習を組むべきとは思えども……転勤が、お盆以降になってしまうため、実質に2ヵ月の期間があるわけでもないし、仕事上の申し送りや引継ぎ、転勤先への挨拶、そして送別会に歓迎会・・・ホンマのカラオケの機会もあり得ます!
で、ちょっと早い(まだ、レッスン2回)のですが、思い切ってカラオケ実習を設定いたしました。
バグ君よりひと月ほど早くからレッスンを開始した人なんですが……レッスンレポートをよく読んで下さっているため、このあたりの事情を熟知していて、一緒に行くのにも好都合な時間帯にレッスンしているので打診してみたところ快諾を得ることができました
さてさて、二人だけで行ってタップリ歌うという手もありますが、やはり、ここは古参の方の力も借りて、カラオケの場の雰囲気があった方がベストでしょう!ということで・・・・もとより、ギリギリで決めたカラオケ実習だったのですが、前日になって伊さんとあきさんのお二人にお願いして同行してもらえることが出来ました
そこへ"飛んで火にいる夏の虫"的に玉ちゃんから電話が入り、総勢5人のカラオケ実習決行です
教室で、あきさんと待ち合わせて、駅で伊さんと合流・・・この時点で、集合の7時まで1時間あるため、私を含めた三人で食事に行って時間調整しておりました。ほかのみなさんとはピッタリ7時に合流できて、いざ行かん~♪
以下、各人の歌った曲を記しておきます
玉ちゃん 世界に一つだけの花/SMAP 何も言えなくて…夏/J-WALK 歩いて帰ろう/斉藤和義 想い出がいっぱい/H2O 離したくはない/T-BOLAN シスター/ポルノグラフィティ
歌が安定してきました。危なっかしい部分がなくなり安心して聞いていることができます。ただ、随分昔に練習した曲をそのころのままで歌っているので、その後身に着けたテクニックで仕立て直す必要があるようですね!
あきさん The Rose/平井堅 男と女/CHAGE&ASKA 抱きしめたい/Mr.Children 浪漫飛行/米米CLUB 情熱の薔薇/The Blue Hearts
ローズは、用意した新しい声でしっかり歌えていました。あとは、この声に慣れることなんですが、ほかの曲でもチョコチョコ使い出せているようですので、この量を増やして欲しいところです
伊さん
酒よ/吉幾三 海雪/JERO 夢追い酒/渥美二郎 あじさいの花/渡哲也
以前のような"語"に対するガンバリではなくなりましたが、歌っている曲が女性の歌う詩ですので、やはりもっとやわらかく・・・・たぶん、歌詞を見てしまうために追いかけたり・出遅れてしまうためにやわらかくならないんだと思いますよ
バグくん 青空/The Blue Hearts 桜坂/福山 桜/コブクロ ギザギザハートの子守り歌 氷雨/JERO
思ったより、ドドーンと歌えていて、今日のカラオケ設定は正解でした。あとどのくらいの回数レッスンできるのかが問題ですが、1曲でも多く確実に歌えるレパートリーを獲得していきましょう。本日のカラオケでほかの人が歌ってくれた曲からでおイイので、イケそうな曲をチョイスしておいて下さい。
まずまず、この日の感じで歌えるようなら・・・・新天(転)地では、歌が上手く歌えなかったなんて気づかれないはずです
鹿さん
タッチ/岩崎良美 誘われてフラメンコ/郷ひろみ 夢で逢えたら/キンモクセイ 太陽がくれた季節/青い三角定規 Goodbye Day/来生たかお
勢い良くタッチから歌いだしたのはヨカッタのですが、女性が歌っている曲は最低3つは上げて下さい。曲によっては、5つ6つという場合もあるくらいです。この理屈に関しては、アインシュタインの相対性理論みたいに説明が難しいの考えずに、今後は一曲ごと自分にとって歌い易い高さをいくつ上げるのか覚えていって下さい
追記・・・・この翌日、鹿さんは職場のカラオケに行かれたそうです。さっそく<夢で逢えたら>を披露して、首尾良く行ったのはよかったのですが、RATS&STAR版を選んだため、台詞があるのを知らずにいてちょっと焦ったそうです。キンモクセイ版の伴奏を選ぶと・・・・スグに歌いださなくてはならないということはありますが、台詞がなくカウントもしっかりしているので歌い易いはずです
しかし、"この歌難しいのに、どうして???って上司が首ひねって不思議がっていました"とさっそくメールで報告してきてくださいました
こんな時&こんなシチュエーションを待ってはったんです!・・・みなさん、内緒でうまくなりたいのは一緒なんですよネ!!!
これまでの弱点を上手く制御できるようになった前回の練習曲
低い部分の音程を作りきれない件に関して
継続して練習中の<3月9日/レミオロメン>を歌いました。この曲はファより下でチョロチョロ歌わなくてはならず・・・本来、苦手とすると音域なので避けたいのですが
夕方から少し時間が空いていたので
何か声にあった曲はナイかな〜と探しましたら
朗読の練習
<空も飛べるはず>で練習しました。高音部に行こう行こうとするワリには、イマイチ上がれていなかったのですが、前回のレッスンでようやっとスッキリしてきました
<空も飛べるはず>を練習ついこの間までは、下も上も出ないため
これまで、若干特殊な音域に対応する曲を探して……歌うのに必要なテクニックを詰めてきたことにより、ほかの生徒さんとは違った曲順でレッスンを進めてきていて、
前回、途中までしか歌っていなかった曲
<轍/コブクロ>をチカラを抜きつつも、
苦手というより、無理なんじゃないのか
<シングルベッド/シャ乱Q>を歌ってみました
<チェリー/スピッツ>を使って
土曜にレッスンしている人に
先週末にカラオケに参加する機会があり
今週は、レッスン日の変更で
最初、<空も飛べたら>を選んだのですが
<シスター/ポルノグラフィティ>
<シスター/ポルノグラフィティ>
<笑えれば/ウルフルズ>
この日もおさらいを中心にレッスンしました
新年はナニから練習しましょうかね〜?
先週は、宴会後のカラオケが予想されたのですが
今週末にはカラオケが予定されているそうなので
この日は、忘年会対策の強化のために
新しい練習の曲に
ソより下が出せないので(毎度コレばっかり言うてゴメン)
音域が狭いという問題があって選曲で頭を悩ましていましたが
現在の音域が狭いので、曲選びに悪戦苦闘しておりますが
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